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	<title>うぇぶみん</title>
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	<description>うぇぶみん（WebMin）は、ブレインネットがお届けするWEBマーケティング総合情報サイトです。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 03 Apr 2012 02:09:53 +0000</lastBuildDate>
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		<title>3月のWebマーケティング関連ニュースピックアップと対応策</title>
		<link>http://www.internet-marketing.co.jp/news/2012/0403/tak-curationnews-201203-html.html</link>
		<comments>http://www.internet-marketing.co.jp/news/2012/0403/tak-curationnews-201203-html.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 03 Apr 2012 01:59:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>一見(いちみ) 卓矢</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>

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		<description><![CDATA[3月で気になったニュースをいくつかピックアップして、そこから極力具体的なアクション・検討を考えてみたいと思います。 　 過剰SEOに対するペナルティが大幅に強化 (この標題のみ上島記述) Googleが事前にアルゴリズム...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>3月で気になったニュースをいくつかピックアップして、そこから極力具体的なアクション・検討を考えてみたいと思います。<br />
　</p>
<h3>過剰SEOに対するペナルティが大幅に強化</h3>
<p>(この標題のみ<a href="http://twitter.com/bn_ueshima">上島</a>記述)<br />
Googleが事前にアルゴリズムの改善を発表することは極めて稀ですが、今後の変更内容の方向性を含めて発表されました。主な内容は以下の2つに分けられます。</p>
<p><strong>・過剰SEOのペナルティ</strong><br />
SEOに関する情報もオープンになり、一般的なSEO知識を持っているWeb担当者が増えていますが、それゆえ、SEOしか考慮されていないサイトも増加しており、そのようなサイトの除去が目的の1つと考えられます。内容が伴っていないサイトにSEOだけが過剰に施策されている状況では、逆に評価が下がってしまう事になります。<br />
外部リンク過多や意図的すぎる内部リンク構造などが主な対象と言えそうです。</p>
<p><strong>・検索結果の公平性の強化</strong><br />
ユーザー目線で考えた際、上位表示させるべき優良サイトであれば、SEOが施されていなくても、公平に上位表示が可能となる改善です。<br />
本来は、Web担当者が最低限のSEOを考慮してサイトを作るべきですが、そうでなくてもキーワードに対して有益なサイトであれば、上位表示が行い易くなるようです。<br />
上記だけでも、Googleのコンテンツ重視の改善が更に本格化し、その精度も高まっていくことでしょう。リンクだけでは上がらない状況が、今後ますます加速していくことは間違いありません。<br />
<a href="http://bit.ly/H7DOIj">http://bit.ly/H7DOIj</a> （英語）<br />
　<br />
　<br />
　</p>
<h3>meta keywordsの効果が0とGoogleが発言</h3>
<p>Googleのマット・カッツ氏がmeta keywordsには1秒も時間をかけないほうがいいと発言しました。<br />
<a href="http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&amp;v=RBTBEfd7z_Y">How much time should I spend on meta tags, and which ones matter? &#8211; YouTube</a>　 （英語動画）<br />
　<br />
<strong><i>Googleの検索エンジンシェアがほとんど(Yahoo!も検索エンジンはGoogle)の日本においてはmeta keywordsの記述は必要なくなりました。<br />
ただ、webページ1ページに対して1キーワードは管理上設定したほうがよく、そのキーワードを各部署の人員が把握するためにもmeta keywordsに1キーワード記述することをお勧めします。</i></strong><br />
※参考　<a href="http://www.internet-marketing.co.jp/seo/2010/0706/keyword_admin.html">キーワード管理表を作ろう。 | うぇぶみん</a><br />
　<br />
　<br />
　</p>
<h3>Googleのプライバシーポリシーが統一へ</h3>
<p>Google全体で60を超えるプライバシーポリシーがありましたが、これらが1つに統一されました。<br />
<a href="http://googlejapan.blogspot.jp/2012/03/google.html">Google Japan Blog: Google の新しいプライバシーポリシーについて</a><br />
主な変更点は、通常検索とyoutube検索が連動するようになりました。これにより、例えば特定のアーティストを頻繁に検索していた場合、youtubeでもそのアーティストがお勧め動画として表示されるように<br />
　<br />
<strong><i>直接的に影響のある変更はなく、Web担当者が何かを行う必要性はありません。</i></strong><br />
　<br />
　<br />
　</p>
<h3>Googleにログインしているユーザーの検索がデフォルトでSSL通信に</h3>
<p>Googleにログインしているユーザーの検索がデフォルトでSSL通信に変更になりました。<br />
これによりGoogleアナリティクス等のアクセス解析ソフトで流入キーワードの取得ができなくなりました。<br />
現在はサイトに訪れるユーザーの属性にもよりますが、影響は概ね全体の10％以下となっています。<br />
<a href="http://www.suzukikenichi.com/blog/ssl-search-is-default-in-google-co-jp/">Google、SSL検索を日本でもついにデフォルト化 〜 Googleアナリティクスの“not provided”が急増&amp;SPYWの下準備は整った | 海外SEO情報ブログ</a><br />
　<br />
<strong><i>影響は非常に大きいですが、Web担当者が行える変更は特にありません。。。</i></strong><br />
　<br />
　<br />
　</p>
<h3>Googleが今後数カ月で過去最大級の改良を行うと発言？</h3>
<p>今年2月に米WebメディアMashableが行ったGoogle Amit Singhal氏へのインタビューを元に、今月米ウォール・ストリート・ジャーナル紙が今後数カ月で過去最大級の検索エンジンの変更を予定していると報道し大きな反響を呼びました。<br />
<a href="http://online.wsj.com/article/SB10001424052702304459804577281842851136290.html">Google Gives Search a Refresh &#8211; WSJ.com</a><br />
<a href="http://jp.wsj.com/Business-Companies/Technology/node_408484">グーグル、検索システムを改良へ　市場シェアの維持目指し過去最大の変更か &#8211; WSJ日本版 &#8211; jp.WSJ.com</a></p>
<p>ポイントは以下です。<br />
 ・キーワードによって検索結果上部にキーワードに対するより直接的な回答を表示する<br />
 ・影響を受ける範囲は全検索クエリの10～20％に及ぶ予想<br />
内容としてはまったく新しい内容といったわけではなく、これまでのGoogleの方向性をより強くしていくといった趣旨の発言と考えられます。</p>
<p>ただ、その後のAmit Singhal氏がこのニュースに対してGoogle+で行った、「長い時間をかけてチューニングしていく」という趣旨の発言(<a href="http://bit.ly/H8i8w7">http://bit.ly/H8i8w7</a>)から、急速に大きな変化があるわけではないと考えます。<br />
　<br />
<strong><i>Web担当者はセマンティックなマークアップへの対応が必要です。</i></strong><br />
　<br />
　<br />
　</p>
<h3>fMC Tokyo 2012開催、Mobile Hack Tokyoにザッカーバーグ登場</h3>
<p>Facebookは米国以外で初となるマーケティングカンファレンス「fMC Tokyo 2012」を3月16日に開催しました。<br />
<a href="http://fb.dev-plus.jp/event/fmc-tokyo-report/">fMC Tokyo 2012 レポート &#8211; Facebook開発者の為のサポートサイト | fb.developers&#8217;+</a></p>
<p>また、開発者イベント「Mobile Hack Tokyo」にザッカーバーグ氏が登場するなどFacebookにおいて日本市場が重要な位置を占めていることがわかります。<br />
<a href="http://codezine.jp/article/detail/6516">米Facebook社主催「Mobile Hack Tokyo」、マーク・ザッカーバーグ氏がサプライズで登場：CodeZine</a><br />
今後も国内WebにおいてもFacebookの影響力はどんどん増加していくと考えられます。<br />
　<br />
<strong><i>ソーシャルメディアマーケティングは投資効果がまだまだ見えにくい部分はございますが、Web担当者はFacebookのマーケティング利用の動向を注視する事が必要です。</i></strong><br />
　<br />
　<br />
　</p>
<h3>全Facebookページがタイムライン表示へ</h3>
<p>4月1日より全Facebookページがタイムライン表示へ強制的に変更となりました。<br />
　<br />
<strong><i>すでに適応されておりますが、Facebookページを運用中のWeb担当者は現在設定を行なっていないようであれば、最低限以下の対応をお勧めします。<br />
1.カバー画像の設定<br />
2.メッセージのON/OFFの判断<br />
3、ウェルカムページの横幅を810pxへ変更<br />
</i></strong><br />
　<br />
　<br />
　</p>
<h3>英ガーディアン記事へのトラフィック誘導、フェイスブックがグーグルをしのぐ</h3>
<p>英ガーディアン紙の記事への流入がGoogleよりもFacebookが多数になったとの報道がありました。<br />
これはガーディアン紙が導入したFacebookアプリが流入を劇的に増加させたためです。<br />
<a href="http://zen.seesaa.net/article/259660930.html">メディア・パブ: 英ガーディアン記事へのトラフィック誘導、フェイスブックがグーグルをしのぐ</a></p>
<p> 過去、Facebook自体の総滞在時間は圧倒的に増えてきているが、Webサイトへの流入では大きくgoogleに水を開けられていると言われていましたが、Facebookの新しい戦略、OpenGraphアプリによってメディアサイトにおいては検索エンジンにも匹敵する流入効果が見込めることがわかりました。<br />
　<br />
<strong><i>メディアサイトにおいて非常に影響が大きいと考えられますので、メディアサイトを運営しているWeb担当者は、競合メディアがOpenGraphアプリを導入する前に導入する為、また遅れを大きくとらない為に現時点からOpenGraphアプリへの準備が必須と考えられます。<br />
</i></strong><br />
　<br />
　<br />
　</p>
<h3>Twitter、mixiの新広告</h3>
<p>米Twitterは3月26日に小企業向け広告プログラムをスタートしたと発表した。<br />
 まずは既に参加を申し込んでいる1万社のみの運用開始となる。<br />
<a href="http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20120327/388051/?ST=ittrend">Twitter、小規模企業向け広告プログラムを開始 &#8211; ニュース：ITpro</a><br />
<a href="http://www.seojapan.com/blog/twitter-users-love-brand-pr-tweets">Twitterユーザーはブランド好き＆広告ツイートもOK？ | SEO Japan</a></p>
<p>また、mixiは今夏ターゲッティング広告を追加すると発表した。<br />
<a href="http://www.asahi.com/digital/nikkanko/NKK201202280001.html">朝日新聞デジタル：ミクシィ、今夏にもターゲティング広告機能設置－掲載時に属性指定 &#8211; 日刊工業新聞ニュース &#8211; デジタル</a>　<br />
<a href="http://mixi.jp/guide.pl?id=m_ad">[mixi] m AD（エムアド）</a><br />
　<br />
<strong><i>Facebook広告や、リスティング広告に比べると導入のハードルが高かった、mixi、twitterの広告が容易に運用開始できるようになるため、現在Web広告の中でリスティング広告のみを運用しているようなWeb担当者はサービス開始後、導入を検討されることをお勧めします。</i></strong><br />
　<br />
　<br />
　</p>
<h3>mixiモール開始</h3>
<p>3月21日にmixiとDeNAはDeNA運営のネットショップ、ビッダーズとmixiを連動させた「mixiモール」を開始しました。<br />
 基本的なショップ機能はビッダーズのバックエンドを利用し、利用開始する際もビッダーズへ出店することによりmixiモールへの出典が可能になります。<br />
<a href="http://mmall.jp/">mixiモール</a>　<br />
　<br />
<strong><i>mixiモールが効果的か効果的でないか不透明ですが、ユーザー属性がかなりセグメントされているSNSのため、マッチした商材・サービスを扱っているWeb担当者は導入の検討をお勧めします。</i></strong><br />
　<br />
　<br />
　</p>
<h3>Googleアナリティクス、ソーシャル分析強化</h3>
<p>Google日本法人はGoogleアナリティクスのソーシャル分析機能を強化したことを発表しました。<br />
<a href="http://analytics-ja.blogspot.jp/2012/03/google.html">アナリティクス 日本版 公式ブログ: Googleアナリティクスでソーシャルメディアの価値をつかむ</a></p>
<p>機能強化のポイントはソーシャルメディアからの流入がどの程度コンバージョンに寄与したかという分析が可能になった点です。<br />
　<br />
<strong><i>mixi、twitter、Facebookなどでソーシャルメディアマーケティングに取り組んでいるWeb担当者は効果測定のためにも新機能を利用されることをお勧めします。</i></strong><br />
　<br />
　<br />
　</p>
<h3>スマートフォン、タブレット利用の急激な増加</h3>
<p>電通は3月29日、スマートフォンユーザーの利用実態調査の結果を発表しました。<br />
<a href="http://www.dentsu.co.jp/news/release/2012/pdf/2012036-0329.pdf">http://www.dentsu.co.jp/news/release/2012/pdf/2012036-0329.pdf</a><br />
ユーザーは3年間で3％から36％に急増しています。<br />
この1年は特に10代の利用率が大幅に上昇し、スマートフォンへの満足度も約9割と高くなっています。<br />
 タブレット端末の普及率も1割近くに達しています。</p>
<p> また、ディーツー コミュニケーションズが行った調査でもスマートフォンユーザーは25.5％と前回の調査より大幅に増加しています。<br />
<a href="http://www.d2c.co.jp/news/2011/20120322-1318.html">http://www.d2c.co.jp/news/2011/20120322-1318.html</a></p>
<p>こういった流れを受けてか、Yahoo! JAPANはiPadに最適化した新たなトップページを公開しました。<br />
新しいトップページはタブレットでの閲覧に最適化され従来のトップページよりもソーシャルの要素を強めたインターフェースとなっています。<br />
　<br />
<strong>スマートフォン、タブレット端末の普及は予想されていたより急激なため、早急な対応が必要です。</strong></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>2月のソーシャル・SEO・Webマーケティングニュースのまとめ</title>
		<link>http://www.internet-marketing.co.jp/news/2012/0229/tak-curationnews-201202.html</link>
		<comments>http://www.internet-marketing.co.jp/news/2012/0229/tak-curationnews-201202.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 29 Feb 2012 10:31:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>一見(いちみ) 卓矢</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[FaceBook]]></category>
		<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[SEO]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[ソーシャルメディア]]></category>

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		<description><![CDATA[さて、2月も最終日となりました。 web担当者、web屋のみなさんは日々Web関連ニュースを追いかけていると思いますが、私が2月で気になったニュースをいくつかピックアップするので復習がてらご覧下さい。 　 極力そのニュー...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>さて、2月も最終日となりました。<br />
web担当者、web屋のみなさんは日々Web関連ニュースを追いかけていると思いますが、私が2月で気になったニュースをいくつかピックアップするので復習がてらご覧下さい。<br />
　<br />
極力そのニュースから具体的なアクション・検討へ繋がるような形で紹介していきたいと思います。<br />
　<br />
　<br />
　</p>
<h3>画像キュレーションSNS「Pinterest(ピンタレスト)」が活況</h3>
<p>Facebookの「Open Graph」を利用した画像キュレーションSNSのPinterestが米国で活況です。<br />
<a href="http://pinterest.com/" target="_blank">Pinterert</a><br />
　<br />
Pinterestの特徴は女性ユーザーの割合が非常に高いことです。<br />
また、他サイトへの誘導率が非常に高くなっており、特にアパレルやインテリヤ系のECサイトへの誘導率は非常に効果があると言われています。</p>
<p><a href="http://pinterest-guide.com/" target="_blank">Pinterestガイド</a><br />
<a href="http://nanapi.jp/web/pinterest" target="_blank">Pinterestの使い方ガイド</a><br />
<a href="http://www.seojapan.com/blog/pinterest-marketing-guide" target="_blank">Pinterest（ピンタレスト）マーケティングの全て</a><br />
<a href="http://smmlab.aainc.co.jp/?p=4799" target="_blank">Pinterestを使ってトラフィックと売り上げを伸ばすための11のアイディア</a></p>
<blockquote><p>「Pinterestを、セルフプロモーション目的だけのツールとして使わないようにしてください。」と明記しています。</p></blockquote>
<p>　<br />
◆日本国内ではまだまだユーザー数は少ない状況ですが、アパレル系、インテリヤ系などPinterestとマッチしそうな事業をされているかたは活用することを見据え、今のうちから取り組まれた方がいいと考えます。<br />
　<br />
　<br />
　</p>
<h3>Facebook、TimelineアプリとOpen Graphの効果を概ね好調と公表</h3>
<p><a href="http://japan.cnet.com/news/service/35014167/" target="_blank">Facebook、「Timeline」アプリと「Open Graph」の効果を公表</a></p>
<blockquote><p>Facebookは米国時間2月15日、「Timeline」アプリとOpen Graphの成功を示す統計を発表した。</p></blockquote>
<p>以前、プライバシー騒動で撤回に追いやられた Facebook Beacon のようなユーザーからのバッシングも少なく、TimelineアプリとOpen Graphは無事に離陸したと言えます。<br />
　<br />
<a href="http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2007/12/03/17709.html" target="_blank">米Facebook、物議を醸していた「Beacon」プログラムを変更</a><br />
<a href="http://matome.naver.jp/odai/2129251881406539401" target="_blank">Facebook Beaconをめぐる騒動の顛末（2007年11月～2009年9月）</a></p>
<p>また、Open Graphの広告への変換も発表されました。<br />
<a href="http://jp.techcrunch.com/archives/20120209open-graph-sponsored-stories/" target="_blank">Facebook「聴いた／読んだ／見た」の広告への変換を開始</a></p>
<blockquote><p>Facebookは、Open Graphアプリケーションを将来の広告ビジネスの中核と捉えている。</p></blockquote>
<p>◆Open Graphがうまく離陸し、今後Facebookが中核と考えている事からこれからもOpen Graphが大きく普及していくことは間違いないと考えます。<br />
そこで新しい広告メニューなどに早めに参入する事が先行者としてノウハウを貯めていくことが重要と考えます。<br />
　<br />
　<br />
　</p>
<h3>ソーシャルメディアウィーク開催</h3>
<p>先日、日本では初となる「ソーシャルメディアウィーク東京」が一週間にわたり開催されました。<br />
<a href="http://socialmediaweek.org/tokyo/" target="_blank">ソーシャルメディアウィーク東京</a></p>
<p><a href="http://media.looops.net/kato/2012/02/15/socialmediaweektokyo_archive/" target="_blank">ソーシャルメディアウィークの動画アーカイブまとめ（2月13日〜14日）</a><br />
<a href="http://media.looops.net/kato/2012/02/17/socialmediaweektokyo_archive-2/" target="_blank">ソーシャルメディアウィークの動画アーカイブまとめ（2月15日〜16日）</a><br />
　<br />
◆ソーシャルメディア関連イベントはまだまだ活況が続きますね。<br />
　<br />
　<br />
　</p>
<h3>F-commerce(Facebook上のオンラインショップ)大手企業が続々撤退</h3>
<p><a href="http://www.techdoll.jp/2012/02/24/fcommerce_realitybites/" target="_blank">Fコマースから続々と撤退するブランドたち、Like数370万件でデイリー閲覧数1,500のとほほな現実</a><br />
Facebookにオンラインショップを開設していたゲーム販売大手、大手デパートチェーン、アパレル大手がF-commerceから撤退をしました。<br />
Facebook上のオンラインショップは外部のECサイトと比べ、ユーザービリティーが悪くなりなかなかユーザーに購入してもらえないとのこと。<br />
言われてみれば確かにそうですね。ワンクリックで外にいけてスムースに帰るなら外部ECで買うような気がします。</p>
<p>◆ソーシャルメディアは隆盛ですが、F-commerceへの参入はよく検討してからがいいと考えます。<br />
　<br />
　<br />
　</p>
<h3>Googleがディスプレイ広告でFacebookを追い抜くとの予測</h3>
<p><a href="http://jp.techcrunch.com/archives/20120222emarketer/" target="_blank">Google、バナー広告でFacebookを追い抜く？（eMarketer調べ）</a><br />
2011年のディスプレイ広告はFacebookが最大の売上を記録しましたが、アメリカの調査会eMarketerによると2013年にはGoogleがFacebookを抜くのではないかという予測が発表されました。</p>
<p>◆一つの調査会社の予測でしかありませんが、Googleがディスプレイ広告に注力すると公式に発表していることなども考えると、現在、検索連動型のみに絞って出稿している方がいればGoogleのディスプレイ広告に再度チャレンジすることをお勧めします。<br />
　<br />
　<br />
　</p>
<h3>twitterがビジネス活用サイトの日本語版が公開</h3>
<p>twitterの日本語版ビジネス活用情報サイトが公開されました。</p>
<p><a href="http://dt.business.nifty.com/articles/12293.html" target="_blank">Twitterがビジネス活用サイト公開、基礎から導入例、「広告ツイート」の使い方まで解説 &#8211; デジタル・トゥデイ(Digital Today)</a><br />
実際のサイト<br />
<a href="https://business.twitter.com/" target="_blank">Twitter のビジネス活用</a></p>
<p>また、twitterはスモールビジネス向けの広告メニューを3月下旬に発表すると言われています。<br />
<a href="http://markezine.jp/article/detail/15219" target="_blank">ツイッター、スモールビジネス向け広告商品を3月に展開 （1/1）：MarkeZine（マーケジン）</a></p>
<p>◆広告メニューがリリースした際は出稿を検討する必要があると考えます。<br />
　<br />
　<br />
　</p>
<h3>スマートフォンの出荷台数がPCの出荷台数を上回る</h3>
<p>2011年のスマートフォンの出荷台数がPCの出荷台数を上回りました。<br />
日本ではフィーチャーフォンが普及していることもあり、他国より普及の速度は遅いようですが、確実に無視できないレベルまで普及してきています。<br />
<a href="http://www.gizmodo.jp/2012/02/the-world-now-buys-more-smartphones-than-computers.html"  target="_blank">ついにこの日が現実に&#8230;スマートフォンの出荷台数がコンピューターを圧倒して初逆転！ : ギズモード・ジャパン</a></p>
<p>◆弊社が運営しているサイトでもスマートホンでの閲覧、コンバージョンが増加傾向にあります。特にコンバージョンは目に見えて増加傾向にあるのではないかと感じています。<br />
<span style="color: #ff0000;">スマートフォンサイト・ページの構築がますます必須になりつつあります。</span><br />
　<br />
　<br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>より美味しそうに iPhone で料理の写真を撮る方法</title>
		<link>http://www.internet-marketing.co.jp/mobile/2012/0219/kzy-iphone-photo.html</link>
		<comments>http://www.internet-marketing.co.jp/mobile/2012/0219/kzy-iphone-photo.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 18 Feb 2012 18:37:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>赤沼 和哉</dc:creator>
				<category><![CDATA[携帯・スマートフォン]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone]]></category>
		<category><![CDATA[一眼トイカメラ]]></category>
		<category><![CDATA[写真]]></category>

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		<description><![CDATA[ちょっと今回は趣向を変えて、iPhone を活用して料理の写真を撮る方法（自己流）を紹介したいと思います。 カメラに関しては実は素人なのですが、幸いにして多くの方から「赤沼さんの撮る料理の写真は美味しそうですね。」と、他...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ちょっと今回は趣向を変えて、iPhone を活用して料理の写真を撮る方法（自己流）を紹介したいと思います。<span id="more-709"></span></p>
<p>カメラに関しては実は素人なのですが、幸いにして多くの方から「赤沼さんの撮る料理の写真は美味しそうですね。」と、他のことで褒められることはまず無いのですがそのことに関しては持ち上げられるので調子に乗って書いてみる次第です。</p>
<p>少しでも素敵な iPhone ライフを過ごしてもらえればと思います。</p>
<p>さて、まずは本日の料理の素材を紹介したいと思います。</p>
<p>本当はちゃんと盛り付けされた飲食店で出される料理の写真を取ろうと思ったのですが、大量に写真を撮るのは迷惑なのと、「普通の料理」をいかに美味しそうに撮るかがコンセプトなので、あえてコンビニで買ってきたあんかけ焼きそばで解説していきます。</p>
<p><a href="http://www.internet-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/IMG_9239.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-716" title="IMG_9239" src="http://www.internet-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/IMG_9239.jpg" alt="" width="580" height="435" /></a></p>
<p>こいつですね。</p>
<p>アタリマエですが、この写真からは料理の「シズル感」は伝わって来ません。</p>
<p>シズル感とは、本来の「シズル（sizzel）」という英語は肉がジュージューと焼けて肉汁がしたたり落ちているような状態を表し、見る人の食欲をそそるような状態の表現の事を言います。</p>
<p>iPhone で写真を取るときはオプションからグリッドをONにすることをお勧めします。<br />
<a href="http://www.internet-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/IMG_9248.jpg"></a><a href="http://www.internet-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/IMG_9244.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-711" title="IMG_9244" src="http://www.internet-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/IMG_9244.jpg" alt="" width="580" height="387" /></a></p>
<p>するとこんな感じでカメラの画像が9分割になるので、このモードで写真を撮る習慣をつけたほうがいいです。</p>
<p>ちなみに意外と知らない人がいるのですが、ピントを合わせたい場所をタッチするとそこにピントが合うだけでなく、色の感じもタッチした場所に最適化されます。</p>
<p>画面の明るい部分と暗い部分をタッチした場合だと、写真の印象が全く違くなります。</p>
<p>では、次に構図を考えてみます。</p>
<p><a href="http://www.internet-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/IMG_9248.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-712" title="IMG_9248" src="http://www.internet-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/IMG_9248.jpg" alt="" width="580" height="435" /></a></p>
<p>基本的に、写真を見た時に人が瞬間で得られる情報なんて実はあまり多くないのです。</p>
<p>そのため、写真で何を見せたいかを決める事がまず重要になります。先ずは玉子をアップにしてみました。これはこれでいいのですが、もう一つのメインであるエビのほうが食欲をそそられそうなので海老のアップも撮ってみます。</p>
<p><a href="http://www.internet-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/IMG_9251.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-713" title="IMG_9251" src="http://www.internet-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/IMG_9251.jpg" alt="" width="580" height="387" /></a></p>
<p>撮るときはもちろん、海老の部分をタッチして海老にピントを合わせます。</p>
<p>また、基本的奥行きのある写真のほうが目の前にあるものが引き立つので、ギリギリまで寄って撮りたいものがアップになるように持っていきます。</p>
<p>そして、奥行きを出すために真ん中からやや右手前か左手前に対象物をずらすといいでしょう。</p>
<p>ただ、ずらしながらも9分割した真ん中のフレームにもある程度対象物が表示されるような形でずらすのがポイントです。<br />
慣れてくるとこのあたりの調整はかなり柔軟に行えますが、慣れないうちは「左手前か右手前で9分割の真ん中にも表示される」ポジションを狙えば間違いないはずです。</p>
<p><a href="http://www.internet-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/IMG_9252.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-714" title="IMG_9252" src="http://www.internet-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/IMG_9252.jpg" alt="" width="580" height="435" /></a>こんな感じで撮れました。</p>
<p>徐々にシズル感が出てきたのがわかると思います。コンビニで買ったとはいえ、海老のプルプル感が伝わって来る写真になってきたのがわかると思います。</p>
<p>さて、このままこれで Fix でもいいのですが、せっかくなので「あとちょっとの時間」で出来る加工の仕方を解説します。</p>
<p>まず、使うのはこのアプリです。一眼トイカメラです。<br />
<iframe src="http://widgets.itunes.apple.com/appstore.html?wtype=0&#038;app_id=395654906&#038;country=jp&#038;partnerId=30&#038;affiliate_id=http%3A%2F%2Fclick.linksynergy.com%2Ffs-bin%2Fstat%3Fid%3DJgidg553kPM%26offerid%3D94348%26type%3D3%26subid%3D0%26tmpid%3D2192%26RD_PARM1%3D" frameborder=0 style="overflow-x:hidden;overflow-y:hidden;width:250px;height:300px;border:0px" ></iframe></p>
<p>一眼レフでとったかのようなボケ味を出すことが出来るアプリです。</p>
<p><a href="http://www.internet-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/IMG_9261.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-715" title="IMG_9261" src="http://www.internet-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/IMG_9261.jpg" alt="" width="580" height="870" /></a></p>
<p>こんな感じでぼかさない部分をうまく調整すると円の外側がいい感じでボケて一眼レフで撮ったかのようになります。</p>
<p>ぼかしは中〜強くらいがオススメで、奥行きのある写真をとっている時ほど、ぼけ味が綺麗に反映されます。</p>
<p>ここでは、海老がメインでギリギリで卵が入るような形で設定してみました。</p>
<p>完成品が下記になります。</p>
<p><a href="http://www.internet-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/IMG_9262.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-710" title="IMG_9262" src="http://www.internet-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/IMG_9262.jpg" alt="" width="580" height="435" /></a></p>
<p>どうでしょう？</p>
<p>一番上の写真と比べると格段にシズル感が出ているのがわかるかと思います。</p>
<p>ちなみに今回はコンビニで買ってレンジでチンしてそのままの状態の素材を使ったのでこんな感じになりましたが、もっと本格的に写真を撮ろうとした場合は海老の上に乗っかってる麺をどかしたり、エビの赤い色が生きるようにするために、すぐ下の人参をどかしたりと料理自体の装飾も気を使います。</p>
<p>今回はあくまで写真の撮り方にこだわってみたかったので、そういったことは行いませんでした。</p>
<p>さて、iPhone で撮る写真は本当に綺麗に撮れますが、せっかく撮るなら美味しそうに見えるように撮りたいですよね。</p>
<p>今日の記事が皆さんの快適な iPhone ライフに少しでも役立ってもらえれば幸いです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.internet-marketing.co.jp/mobile/2012/0219/kzy-iphone-photo.html/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>SEOするにあたりタイトルがどれだけ重要かもう一度考えてみた。</title>
		<link>http://www.internet-marketing.co.jp/seo/2012/0208/kzy-seo-title-optimization.html</link>
		<comments>http://www.internet-marketing.co.jp/seo/2012/0208/kzy-seo-title-optimization.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 00:00:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>赤沼 和哉</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO]]></category>
		<category><![CDATA[キーワード]]></category>
		<category><![CDATA[タイトル]]></category>

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		<description><![CDATA[SEOの事を書くときも概念的な話になることが多いので、今日はタイトルについて少し書いてみたいと思います。
まず、このエントリーを書くきっかけになったのはこのうぇぶみんのアクセス解析を見ていて、「SNS 比較」というキーワードでの流入がとても増えていたことがきっかけとなりました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2>はじめに</h2>
<p>SEOの事を書くときも概念的な話になることが多いので、今日はタイトルについて少し書いてみたいと思います。</p>
<p>まず、このエントリーを書くきっかけになったのはこの<a href="http://www.internet-marketing.co.jp/">うぇぶみん</a>のアクセス解析を見ていて、「SNS 比較」というキーワードでの流入がとても増えていたことがきっかけとなりました。</p>
<p style="text-align: center;"><a href="http://www.internet-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/71248ecb502948dd5b763748a558ef58.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-700" title="検索サマリー - Google Analytics" src="http://www.internet-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/71248ecb502948dd5b763748a558ef58.jpg" alt="" width="580" height="113" /></a>※Google Analytics で、「sns 比較」のキーワードで検索して訪れたユーザーの推移</p>
<p>調べてみるとGoogleで5位。</p>
<p>そんなそこそこアクセスを集めそうなキーワードで上位に表示されるとはまったく思っていなかったことから、ちょっと記事を書いてみるきになりました。<br />
このキーワードでの流入は元々のアクセス数が殆ど無いということもありますが、多い時は実にうぇぶみんへのアクセスの20% 近くを占めていました。</p>
<h2>タイトルの役割</h2>
<p>記事のタイトルは一般的にはタイトルタグに反映されることが多いです。。<br />
HTMLだと、 &lt;title&gt;たいとる&lt;/title&gt; の部分が該当します。</p>
<p>また、検索結果でもクリックできる箇所＝タイトルとなることが多いため、SEOとかで上位表示されてもタイトルのコピー部分がクリック率を大きく左右することになります。</p>
<p>サイト内部の試作を行ううえで、最も重要な対策がタイトルを決定することと行っても過言ではないでしょう。</p>
<h2>タイトルにキーワードが入っていなくても上位表示される</h2>
<p>さて、「sns 比較」のキーワードで実際に上位に表示されていたページは下記のページです。</p>
<p><a href="http://www.internet-marketing.co.jp/google/2011/0831/kzy-twitter_facebook_googl.html">SNSを比較！Twitter、FaceBook、Google+ の特徴と今後の動向を整理してみた。</a></p>
<p>今でこそこういったタイトルになっていますが、当時は「Twitter、FaceBook、Google+ の特徴と今後の動向を整理してみた。」というタイトルでサイトを公開していました。</p>
<p>違いはタイトルの頭にある「SNSを比較！」の有無で、あとで詳しく解説しますが、「SNSを比較！」は最近になって追加しました。</p>
<p><a href="http://www.internet-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/de30205ec87f03e925064ecb798076b3.jpg"><img class="size-large wp-image-698 alignright" title="sns 比較 - Google 検索(1)" src="http://www.internet-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2012/02/de30205ec87f03e925064ecb798076b3-338x1024.jpg" alt="" width="216" height="655" /></a>キャプチャ（右）を見てもらうとわかるのですが、この時点で「sns 比較」の順位は５位。<br />
そして、うぇぶみんの記事以外の記事には「SNS」と「比較」のキーワードがどのWEBサイトにもタイトルに入っていることが確認出来ます。</p>
<p>ちなみに、SNSでほんのちょっとシェアされただけで、どこか特別リンクをもらっているとかそういうことではないのです。</p>
<p>そのため、コンテンツが評価されたため、タイトルにキーワード（「sns」と「比較」）が含まれていない状態でも順位が上がっていたのだと考えられます。</p>
<p>つまり、該当記事の本文中やタイトルで頻繁に出てくる「Google+」「FaceBook」「Twitter」というキーワードを広義の意味で「SNS」というキーワードとイコールである。<br />
若しくは、SNSの中にこれらのキーワードが包括される事をgoogle が理解していることが仮説として成り立ちます。</p>
<p>文中では「比較」というキーワードが２回だけ出てくるのですが、いずれも「Twitter」「Facebook」等のキーワードと隣接する形で出てくる事が「SNS」と「比較」の関連性を高めて１０位以内に表示されていた結果だと考えられるのです。</p>
<p>更に言うと、公開直後はGoogleにインデックス（Googleに該当記事が認識）されているにもかかわらず公開後2ヶ月はほとんど順位に変化がなかったのですが、11月15日前後から一気にアクセスが増えた（順位が上がった）事が確認できます。<br />
<span style="color: #888888;">※11月中旬に大きな順位変動がありましたので、その時のアルゴリズム変動でこのあたりのロジックが・・・・という可能性がたかそうですね。</span></p>
<p>この結果は、SEOでご飯を食べている僕としても恥ずかしながら少し斬新でした。</p>
<p>狙っていないキーワードで上位表示されることは多々ありますし、「SNS 比較」というキーワードは特に難しいキーワードではないので、特別な施策を行わなくても上位に表示されるのは難しい事ではないのですが、それでも全く意識せず、まさか上位に表示されるとは思っていなかったわけです。</p>
<h2>タイトルは当たり前だけどやっぱり重要</h2>
<p>SEOで上位表示させるためにタイトルにキーワードを含めるという手法は、初心者でもわかるような超初歩の手法になるのですが、その後、この記事のタイトルに「SNSを比較！」と入れました（笑）</p>
<p>なんと安易な考えだろう・・・。</p>
<p>と、自分でも思うのですが、予想通り現在「SNS 比較」で２位（2012年2月7日時点）に表示されるようになりました。</p>
<p>改めて<span style="color: #ff0000;"><strong>タイトルタグにキーワードを入れるとやっぱり順位が上がる</strong></span>よね。<br />
と、言うことを再認識した次第です。</p>
<p>だらだらと書いた割に、少し詳しい人にとって何もえるものがない文章になってしまったかもしれませんが、タイトルがいかに重要かを理解はしていただけたかと思います。</p>
<p>付随して</p>
<ul>
<li>各ページ毎にタイトルは必ず変える。</li>
<li>タイトルにはSEOを意識したキーワードを組み込めたら組み込む。</li>
<li>ただし、クリックされやすい文章にする。</li>
<li>さらに、タイトルとコンテンツは一致していたほうがいい。</li>
</ul>
<p>ということが言えると思います。</p>
<p>アタリマエのことをアタリマエに行うことはとても地味な作業なのですが、そこがどうしても見落としがちになってしまいますので、ぜひこの記事をきっかけにタイトルの見直しの一助になれればと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>地震予知と検索ボリュームの関係性をちょっと調べてみた。</title>
		<link>http://www.internet-marketing.co.jp/keywords/2012/0131/682.html</link>
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		<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 05:26:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>赤沼 和哉</dc:creator>
				<category><![CDATA[キーワード]]></category>
		<category><![CDATA[検索エンジン]]></category>
		<category><![CDATA[地震]]></category>

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		<description><![CDATA[検索エンジン関連の仕事をしている人はもちろんだが、マーケティング関連やアフィリエイターの人も日時更新されるキーワードランキング的なものには興味津々だろう。 そこで今回は、地震予知や地震雲が与える実検索への影響を調べてみた...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>検索エンジン関連の仕事をしている人はもちろんだが、マーケティング関連やアフィリエイターの人も日時更新されるキーワードランキング的なものには興味津々だろう。</p>
<p>そこで今回は、地震予知や地震雲が与える実検索への影響を調べてみた。</p>
<p>そもそも何故こんな調査をしてみたかというと、地震雲と実際の地震の関連性がどの程度あるのかということを調べてみたかったという個人的な下らない興味であるが、面白い（？）調査結果が出たのでシェアしてみようと思った次第である。</p>
<p>調査は <a href="http://www.google.com/insights/search/" target="_blank">Google insight for Search</a> を利用した。<br />
下記は青のグラフは <span style="color: #0000ff;">Google insight for Search で調べた各キーワード毎の検索ボリューム</span>で赤の縦線は<span style="color: #ff0000;">「実際に日本国内で行ったマグニチュード5以上の地震」</span>のマグニチュードを示している。<br />
地震情報は<a href="http://tenki.jp/earthquake/entries" target="_blank">日本気象協会の過去の地震一覧</a>から引用している。<br />
（いずれのグラフも調査期間は2012年1月27から遡って90日）</p>
<p>まずは、「地震」に関するグラフを見てみる。</p>
<p><a href="http://www.internet-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2012/01/5568352d7c01b5365bc00dd8d8b81e22.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-685" title="うぇぶみん地震" src="http://www.internet-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2012/01/5568352d7c01b5365bc00dd8d8b81e22.jpg" alt="" width="580" height="199" /></a></p>
<p>見ていただいてわかるように、実際に地震があった当日に検索数は跳ね上がっている。</p>
<p>また、地震の規模によっては話題にならないこともあるようだ。（グラフの赤線はマグニチュードであって、震度ではない。）</p>
<p>また、後半で盛り上がっているのは、テレビやインターネットを中心としたメディアで地震についての話題が増えたからである。</p>
<p>例の「3年以内に大地震が起きる確率が70％」という話や、<a href="http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4085209.html" target="_blank">2ちゃんねるでの1月25日〜26日未明にかけての地震予知の話</a>が一気に話題になったことも関連していると言える。</p>
<p>その根拠を示すのが下記、「地震予知」でのグラフである。</p>
<p><a href="http://www.internet-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2012/01/fc4d59cbfdfb9669c8a1099f0894f3c2.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-684" title="うぇぶみん 地震予知" src="http://www.internet-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2012/01/fc4d59cbfdfb9669c8a1099f0894f3c2.jpg" alt="" width="580" height="201" /></a>地震があった時も多少は話題に上がっているが、やはり月末にかけて大幅に地震予知に関する検索が急上昇しているのが特徴である。</p>
<p>では、肝心の「地震雲」に関してはどうだろうか？</p>
<p>ぜひとも、地震雲が話題になった数日後に地震が多発しているという事がグラフに現れていると面白いところなのだが・・・。</p>
<p><a href="http://www.internet-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2012/01/2ff00da7e619fbdcdbdaf33b62c16126.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-686" title="うぇぶみん 地震雲" src="http://www.internet-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2012/01/2ff00da7e619fbdcdbdaf33b62c16126.jpg" alt="" width="580" height="199" /></a>実際はこのような状況である。</p>
<p>11月10日頃に「地震雲」関連での検索ボリュームが増えていて、その10日後近辺に地震が頻発している部分だけを見れば、地震雲と実際の地震は関連性がありそうな気もしないでもないが、その他の部分では地震雲と地震の有意な関連性を見つけることは出来なかった。</p>
<p>まぁこんな馬鹿な調査をしてなにか有意な関連性を証明できたらそれはそれで恐ろしいことだが・・・。</p>
<p>地震雲は発生したあと（その雲の形にもよるようだけど）当日〜2週間以内に地震が起きると言われているが、改めて思ったのは、2週間に一度位はそれなりに大きな地震が頻発している現在の日本の状況では何らかの関係性を見出すのは限りなく難しいということである。</p>
<p>ひとつ言えるとすれば、人々が検索をする<strong><span style="color: #ff0000;">検索キーワードは人間の心理状況に大きく作用される</span></strong>ということである。</p>
<p>例えば地震予知に関する情報や、もうすぐ地震がある可能性があるという情報をキャッチすれば、無意識で空を見るときに地震雲を探してしまったり、見たり聞いたりした場合は検索をしてみようと思うものである。</p>
<p>テレビ、メディア、人伝に何かを聞いて何らかの感情的（この場合は恐怖）な影響を受ければ、それがそのまま検索するキーワードに繋がるということだ。</p>
<p>その最たる例が下記のようなキーワードで如実に現れている。</p>
<p><a href="http://www.internet-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2012/01/5258e30fc6d856a7e9cbf26611ea5086.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-683" title="うぇぶみん 防災グッズ" src="http://www.internet-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2012/01/5258e30fc6d856a7e9cbf26611ea5086.jpg" alt="" width="580" height="201" /></a>実際に地震が起きた時よりも、地震が起きるかもしれないという心理的感情が大きい時のほうが、人はその予防に乗り出す例と言えるかもしれない。</p>
<p>今回の地震予知騒動（実際地震もあったんだけどね。）で一番経済的な利益をえたのは防災グッズ販売のECサイトだったかもしれない。</p>
<p>ん？今回の地震予知騒動。もしや防災グッズ販売業者による今流行のステマ！？（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>FaceBook で友達の全ての投稿を見逃さずに見る方法</title>
		<link>http://www.internet-marketing.co.jp/smo/2012/0119/kzy-facebook-friends.html</link>
		<comments>http://www.internet-marketing.co.jp/smo/2012/0119/kzy-facebook-friends.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 10:10:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>赤沼 和哉</dc:creator>
				<category><![CDATA[FaceBook]]></category>
		<category><![CDATA[SMO]]></category>
		<category><![CDATA[ソーシャルサービス]]></category>

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		<description><![CDATA[1.勝手にハイライト表示されて困っています。 FaceBook を利用していると、よく聞くFaceBook への要望の一つに「勝手にハイライト表示にしないでほしい」という声を聞くことがあります。 これは、FaceBook...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2>1.勝手にハイライト表示されて困っています。</h2>
<p>FaceBook を利用していると、よく聞くFaceBook への要望の一つに<strong>「勝手にハイライト表示にしないでほしい」</strong>という声を聞くことがあります。</p>
<p>これは、FaceBook が独自にもっているエッジランクという独自のアルゴリズムを利用して、友達の投稿に対して重要だと判断した記事のみを表示してくれる機能なのです。</p>
<p>ところが、僕の周りのWEB業界の人にはこの機能はとても不評で。<strong>「ストーカーと呼ばれて構わないの。私、アナタの全てが知りたい・・・。」</strong>と、言わんとばかり全ての記事をとりあえず読みたいというニーズが多いわけです。</p>
<p>そんなストーカー予備軍でFaceBookジャンキーな人はFaceBook にログインすると即効で右上にある<strong><span style="color: #ff0000;">「最新の記事を先に表示」</span></strong>を押すのですが、これが厄介な事に何度かログインを繰り返したり、 iPhone でログインした後でPCでログインを繰り返したりしているといつの間にか<strong><span style="color: #ff0000;">「ハイライト表示」</span></strong>に切り替わってしまっているのです。</p>
<p><a href="http://www.internet-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2012/01/7966de91f69c0d74f6da8b918d3acb42.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-670" title="FB 最新" src="http://www.internet-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2012/01/7966de91f69c0d74f6da8b918d3acb42.jpg" alt="" width="191" height="70" /></a></p>
<p>そしてなんと！</p>
<p>FaceBookユーザーの多くが勘違いしているこの仕様！</p>
<p>困ったことに<strong><span style="font-size: 2.5em;">『「最新の記事を先に表示」に設定しても、全ての記事が表示されるわけではない』</span></strong>のですよ！奥さん！いや、マジで！</p>
<p>これが結構厄介で、ある程度のボリュームが表示されるのだから、友だちになった人の全ての投稿が表示されるつもりでいるわけです。</p>
<p>これはもう大変です。<br />
ネットストーカーとしては全てのあらゆる情報を・・・基、最新の記事を表示に設定していても稀に表示されない更新があるのです。</p>
<h2>2.「すべてのアップデート」に設定する。</h2>
<p>そこで、対処法の１つとして、個々のユーザーに対してフィード購読の設定を行うことができます。<br />
設定したい人の投稿画面の上にマウスを持って行くと、右上に下向きの三角形が出るのでクリックすると下記のような画面が表示されます。<br />
<a href="http://www.internet-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2012/01/f0f5b7ba13388388b58604c9c0565175.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-668" title="FB個々の設定" src="http://www.internet-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2012/01/f0f5b7ba13388388b58604c9c0565175.jpg" alt="" width="348" height="240" /></a></p>
<p>ここで、「すべてのアップデート」を選択することで、その人の更新をすべて見ることが可能になるのです。<br />
ちなみに通常の設定は全ての人が「ほとんどのアップデート」になっています。</p>
<p>が、しかし。<br />
が、しかしですよ。奥さん。</p>
<p>この設定、<span style="color: #ff0000;">何故か時が経つと元に戻っているのです。<strong>「ほとんどのアップデート」に。</strong></span></p>
<p>そのため、せっかく苦労してこの人とこの人はちゃんと<del>ストーキング</del>チェックしたいから「すべてのアップデート」にしよ。</p>
<p>と、苦労して設定しても「ほとんどのアップデート」に戻ってしまっているのです！<br />
これはもう事件ですよ。事件レベルです。（意味不明）</p>
<h2>3.親しい友達リストを活用する。</h2>
<p>と、若干熱がある状態で記事を書いているので変なテンションなのですが、あることに気づきました。</p>
<p>親しい友だちリストに友人を追加すると、<strong>自動的に「すべてのアップデート」になる</strong>という事実に。<br />
そして何度か試してみたのですが、親しい友人リストに入れた人の「すべてのアップデート」へのチェックは<strong>自動的に「ほとんどのアップデート」に戻らない</strong>ことに。</p>
<p>テンションが上がったので、友達を親しい友人リストにガンガン入れていたらまたもや気づいてしまいました。</p>
<p>親しい友人リスト。<br />
アクティビティ（いいね！を押したりといった活動履歴）も含めてすべてフィードに流れてくる・・・。</p>
<p>これや・・・求めていたのはこれや！<br />
ネットストーキングに最適や！！</p>
<p>ちなみに、PCでFaceBook を開いた際の左側のメニューに並んでいるリストの左側をクリックして、<strong>「お気に入り」</strong>に追加をクリックするとFaceBook 開いてすぐ表示しやすくなります。</p>
<p><a href="http://www.internet-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2012/01/eee671e13c20f22c5464f74473f6a89b.jpg"><img class="aligncenter size-full wp-image-669" title="FBお気に入りに追加" src="http://www.internet-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2012/01/eee671e13c20f22c5464f74473f6a89b.jpg" alt="" width="201" height="89" /></a><br />
iPhone のアプリでもワンタッチで「親しい友達リスト」に切り替え可能です。</p>
<p><img class="aligncenter size-medium wp-image-667" title="写真" src="http://www.internet-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2012/01/37e3808047553cedb34daa9b1d7ab2a3-200x300.png" alt="" width="200" height="300" /></p>
<p>ということで、FaceBook で友人の活動履歴やらをフルストークしたいぜ！というソーシャルメディアジャンキーな方にはこの方法がとてもオススメです！</p>
<h2>4.全ての友人の更新を逃さずチェックしたい。</h2>
<p>さらに「俺の友達は全員厳選されてて、全ての友達を親しい友人リストに追加したいZE！！」<br />
と、いう方は親しい友人リストをPCで見て左側に出てくる「このリストにオススメの友達」でレコメントされる友達をクリックしまくって片っ端から親しい友人リストに友達を入れてしまうことをお勧めします。<br />
FaceBookがレコメンドしてくる親しい友人リストに友達がいなくなったら「他の紹介を見る」の繰り返しでほぼ全員を「親しい友達リスト」に追加できるはずです。<br />
（たまにバグるので、トップページに戻ってもう一度リストの画面へ行けば可能）<br />
ちなみに２５０人位友人がいますが、全員をリストに入れるのにかかった時間は約１分ほど。</p>
<p>全ての友人を親しい友達リストに入れ終わると、なんと<span style="color: #ff0000;"><strong>「ハイライト表示」と「最新の記事を先に表示」が全く同じ状態で表示</strong></span>されるようになりました（多分、おそらく。）</p>
<p>いやー、FaceBook が威信をかけて開発した画期的な<strong> エッジランクを正面からバサッと否定</strong>する感じになりましたが、知らない人にガンガン友達申請しまくったりして無駄に友達増やした人以外には有効的な手法ではないでしょうか？</p>
<p>さぁ、これであなたも今日からソーシャルメディアを活用して レッツネットストーキング！！！！</p>
<p>と、まぁネットストーキングは冗談ですが、つい先日いつもチェックしている方の僕に関するとある投稿をエッジランクのお陰でありがたくも見逃してしまったのがこの記事をきっかけになりました。<br />
でも、ソーシャルメディアって色々な活用方法が本当にありますね。</p>
<p>それでは皆様、色々と工夫して良いソーシャルメディアライフを！</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>～第5回～　新入社員と一緒に学ぶ基本SEO</title>
		<link>http://www.internet-marketing.co.jp/seo/2011/1128/basic_seo5_tmhr.html</link>
		<comments>http://www.internet-marketing.co.jp/seo/2011/1128/basic_seo5_tmhr.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 28 Nov 2011 08:05:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>浅田 智広</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO]]></category>

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		<description><![CDATA[第5回目は 「バックリンク元とのテーマ共通性について」と 「適切な位置からリンクが貼られているか」についてお話します。 ■「バックリンク元とのテーマ共通性について」 被リンクの重要性は以前に説明しましたが、 よりSEO的...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>第5回目は<br />
「バックリンク元とのテーマ共通性について」と<br />
「適切な位置からリンクが貼られているか」についてお話します。</p>
<p>■「バックリンク元とのテーマ共通性について」</p>
<p>被リンクの重要性は以前に説明しましたが、<br />
よりSEO的に効果の高い被リンクとは</p>
<p>バックリンク元とテーマが共通していることです。</p>
<p>例えば「化粧品のECサイト」の順位を上げたい場合は、<br />
「化粧品の紹介サイト」や「お肌の手入れの仕方」、「お肌のトラブルについて」など<br />
化粧品に関連のあるサイトからのリンクが、効果が高くなります。</p>
<p>テーマが全く違うサイトからのリンクも効果がありますが、<br />
リンクを貰うならテーマが共通しているサイトから貼られたほうが良いです。</p>
<p>■「適切な位置からリンクが貼られているか」</p>
<p>リンクがサイトのどの位置から貼られているかで効果が変わってきます。</p>
<p>リンクの位置を大きく分けると、</p>
<p>・サイドバーなどの共通部分からのリンク<br />
・文中（コンテンツ）からのリンク</p>
<p>の2つに分けられます。</p>
<p>共通部分のリンク1本と、文中から貼られたリンク1本の効果では、<br />
文中から貼られたリンクほうが効果が高くなります。</p>
<p>単純に被リンクの数を増やす際には共通部分からのリンクは効果的です。<br />
（被リンクの数も重要な要素なので）</p>
<p>文中などコンテンツの中からのリンクは、<br />
数としては1本しか増えませんが効果は共通部分より高いです。</p>
<p>では、どちらが良いのかというと、</p>
<p>順位を上げたいサイトの被リンクの数が少ない場合は、<br />
共通部分にリンクをもらうと被リンクの数を増やせるので効果的です。</p>
<p>被リンクの数が多いのに順位が上がらない場合は、<br />
コンテンツ（文中）からのリンクが増えると効果的です。</p>
<p>以上で外部リンクポピュラリティについての説明は終了です。</p>
<p>今まで説明してきました、<br />
外部リンクポピュラリティは自分でどうこうできるものではないですが（業者は除く）、<br />
自分のサイトがどういう質のリンクを貰っているか判断できるので<br />
知っておいて損は無いと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>コーポレートサイトでタイトルを決める際の2つの視点</title>
		<link>http://www.internet-marketing.co.jp/seo/2011/1101/title.html</link>
		<comments>http://www.internet-marketing.co.jp/seo/2011/1101/title.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 31 Oct 2011 17:00:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>一見(いちみ) 卓矢</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO]]></category>
		<category><![CDATA[CTR]]></category>
		<category><![CDATA[description]]></category>
		<category><![CDATA[title]]></category>
		<category><![CDATA[タイトル]]></category>
		<category><![CDATA[ディスクリプション]]></category>

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		<description><![CDATA[Webサイトにおける各ページのタイトルタグは非常に重要です。 今回はコーポレートサイトでタイトルタグを設定する際の2つの視点を考えてみたいと思います。 タイトルを決める際はターゲットキーワードありきです。 コーポレートサ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Webサイトにおける各ページのタイトルタグは非常に重要です。<br />
今回はコーポレートサイトでタイトルタグを設定する際の2つの視点を考えてみたいと思います。</p>
<p>タイトルを決める際はターゲットキーワードありきです。<br />
コーポレートサイトでは各ページに対してキーワードを設定し、<a href="http://www.internet-marketing.co.jp/seo/2010/0706/keyword_admin.html">キーワード管理表</a>を作ることをお勧めします。<br />
　<br />
　</p>
<h3>SEO対策の内部施策としての視点</h3>
<p>タイトルタグはSEO対策を行なっていく上で対策可能な内部施策のうち最も重要な要素です。<br />
設定したキーワードを含める形でページ内容を表したテキストを設定します。<br />
　<br />
　</p>
<h3>検索画面のアンカーテキストとしてクリック率を高める視点</h3>
<p><img src="http://www.internet-marketing.co.jp/wp-content/uploads/2011/11/ae46b1f460ee46f789c27b264a6cb421.jpg" alt="タイトルの決め方" title="" width="620" height="317" class="alignnone size-full wp-image-646" /><br />
　<br />
もう一つの視点は設定したキーワードで上位表示された場合のクリック率を高めるための、<br />
広告テキストとしての視点です。</p>
<p>同じタイトルを決定する場合でもリスティングで出稿している際にはいくつもタイトル、広告テキストを考えてクリック率の向上を考えます。<br />
同じ様な頻度で検証は行えませんが、同じ検索結果に表示されるタイトル、スニペットもリスティング同様、まわりの競合ページより少しでもクリックされよう考えて設定しましょう。<br />
　<br />
　<br />
この時に、ディスクリプション(Meta Description)も広告テキストと考え(必ず検索画面のスニペットとして表示されるわけではありませんが)、クリック率を高めるよう設定しましょう。<br />
可能であればターゲットキーワードでリスティング出稿をし、どういった要素がクリック率が高いのか検証してから設定してもいいでしょう。<br />
　<br />
例えば、「簡単、手軽で堅牢な～」といった商品の強みがあった場合、リスティングを出稿して「簡単、手軽」系はクリック率が高くなるが、「堅牢」系はそれほどクリックされないなどのデータが得られます。<br />
　<br />
　<br />
ターゲットキーワードで実際に検索をしてみて、表示される競合サイト、リスティング広告を見て自社の強みをきちっとタイトルとディスクリプションに入れ、自社サイトをアピールする事ができればクリック率も向上します。<br />
　<br />
　<br />
　<br />
　<br />
メディアサイトやブログなどの場合は上記2つとは違いソーシャルメディアでの拡散を狙って、さらにキャッチーなテキストをタイトルに設定するなどの方法が考えられます。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>そろそろ 相互◯◯ ってもうやめませんか？という話。</title>
		<link>http://www.internet-marketing.co.jp/twitter/2011/1031/not-sougo.html</link>
		<comments>http://www.internet-marketing.co.jp/twitter/2011/1031/not-sougo.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 31 Oct 2011 05:36:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>赤沼 和哉</dc:creator>
				<category><![CDATA[FaceBook]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[ソーシャルサービス]]></category>
		<category><![CDATA[Google]]></category>
		<category><![CDATA[ソーシャルメディア]]></category>

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		<description><![CDATA[さて、ソーシャルメディア花盛りと言った感じになってきました。 確かに盛り上がっている人は一部の人で、TV等の巨大メディアに比べればまだまだ影響力は微小であるコトは間違いないのですが、最近は特に FaceBook に参加す...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>さて、ソーシャルメディア花盛りと言った感じになってきました。<br />
確かに盛り上がっている人は一部の人で、TV等の巨大メディアに比べればまだまだ影響力は微小であるコトは間違いないのですが、最近は特に FaceBook に参加する非ITな方達の勢いを感じるのです。</p>
<p>もうパソコンとかスマフォとか全く無縁としおか思えないあの人とかあの人が FaceBook の「もしかしてお友達？」と表示されて勢いでそのまま「友達になる」ボタンを押した経験がある方も中にはいらっしゃるのではないかと・・・。</p>
<p>ということで、Twitter はもとより、最近は FaceBookで昔の友人と繋がることがとても増えています。</p>
<p>これから FaceBook、google+、Twitter 、その他アメブロでもなんでもいいんですが新しくソーシャルメディアとかいわゆるネットを使ったコミュニケーションツールをこれから使う人とか、なんとなーく使ってる人、また、使いまくってる方にはもう一度考えていただきたくてこのエントリーを書かせていただこうと思います。<br />
そろそろ「相互◯◯」をやめませんか？<br />
というおはなしです。</p>
<h2>1. 失礼の基準</h2>
<p>このエントリーを書くきっかけになったのは、しばらく前に、大勢集まるとある場所でのある方とのやりとです。</p>
<p>「赤沼さん、twitter でいつも見ています。私のこともフォローしてくださいね！」<br />
と、話しかけられた事があるのです。<br />
曖昧な返事をし、あとでその方のアカウントを覗いてみました。<br />
フォローもフォロワーも1000人弱位の方です。<br />
ところが、プロフィール、ツイートしている内容共にどうしてもその方に興味がもてなかったのです。</p>
<p>そのため、僕は彼をフォローしませんでした。</p>
<p>その数ヵ月後、またとある場所でその彼にお会いしてしまったのですが、彼は僕を見つけるなり「なんでフォローしてくれないんだ？失礼じゃないか。」というようなことを僕に熱く語りかけてきたわけです。</p>
<p>「これ以上フォローするとTLがマトモに見れなくなるので、フォロー数増やさないようにしてるんです。良かったらリムーブしてくれませんか？」という事で僕をリムーブしてもらうこと（笑）で話は落ち着いたのですが、まぁそんな事があったわけです。</p>
<p>その事をとある方に話したところ、「フォローしても見なければいいじゃん。」という返事が返ってきました。<br />
なるほどね。確かにみんなみたい人だけリストにいれて、まともに Home Feed なんて見ていないわけですね。</p>
<p>フォローしといてみない。一番波が立たないのかもしれません。<br />
でも、相手もそうしてたら、フォローしてる意味もフォローされている意味もなくないです？？</p>
<p>僕から言わせりゃ見てもいないのに、<strong><span style="color: #ff0000;">さも見てるような振りし続けてるほうがやっぱり相手に失礼</span></strong>だと思うので、僕は見るつもりがないアカウントはフォローしないでしょうね。今後も。</p>
<p>ちなみにTwitter の使い方なんて人それぞれなのは重々承知であります（笑）</p>
<h2>2.ところがFaceBookだと「人それぞれ」でないのです。</h2>
<p>Twitter だと使い方は人それぞれ。で、OKなのですが、実はFaceBookだとちょっと様相が変わってくるんです。<br />
FaceBook には 「FaceBookコミュニティ規定」というのが明確にあって、個人情報とコミュニティの欄に<span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #ff0000;">「Facebookは人々が実名で知り合いと交流するためのコミュニティです。」</span></span>とあります。<br />
つまり、知り合い同士がコミュニケーションをとる場であって<span style="color: #ff0000;">「知りもしない人に友達のリクエスト送信を送ることも禁止」</span>されているのです。<br />
知り合いじゃない人と友達になりまくって、◯千人と友達がいるアカウントの方もいますが、実はこれ、厳格に言うとコミュニティ規約違反なんです。<br />
で、こういうユーザーって残念ながら僕の周りにもいるんですが、結構迷惑なんですよ。正直。</p>
<p>なぜなら、僕の発言内容の大半は「友達の友達限定」にしているからです。</p>
<p>友達限定にしてしまうと、もしかしたら僕のリアルな友人が僕のことを見つられなかったりするので、こういう設定にしているんですが、友達限定とか、友達の友達限定で情報を公開している人ってとても多いと思うのです。</p>
<p>そして、リアルな知人と繋がっている FaceBook は自然とプライベートな書き込みが多くなっていくものです。<br />
「今日は家族で◯◯に旅行に来ています。」なんてTwitter よりFaceBook のほうが書きやすいはずなんです。見てるのはリアルな知人同士のはずですからね。</p>
<p>リアルに会ったことがある知り合いが中心に見ているという安心感があります。そこがTwitter と違う部分です。</p>
<p>本来は。</p>
<p>ところが、友達の一人に何千人も友達がいる人がいると・・・まぁ見ようと思えば見れてしまうんですね。その何千人もの「友達の友達」に。</p>
<p>こんな事書くと、よほど自意識過剰な人だと思われてしまいそうですが、実際有名人な方やアーティストな人だとやはり問題ですし、最近の写真には位置情報もついてたりしているのでセキュリティ面での心配はやはり拭えません。</p>
<p>ストーカー行為だって簡単に行なえまし、一家揃ってしばらく旅行に行っている書き込みをFaceBookの「友達の友達」が見て・・・なんて犯罪行為だって起こりかねないわけです。</p>
<p>どうせ見もしないのに（見てる人も中に入るとは思いますが・・・）<strong><span style="color: #ff0000;">意味もなく友達の数を増やす行為をやめて欲しい</span></strong>なぁと思うのは僕だけではないと思うのですが、世のFacebook ユーザーの方はどう考えているのか知りたいところです。</p>
<h2>3. おわりに</h2>
<p>Twitter、FaceBook が中心の話になってしまいましたが、相互フォロー、相互+1、相互読者登録とか、相互◯◯、数を増やしたいだけのマイミク申請とかFaceBook の友だち申請とか、数が増えることの自己満足な世界からそろそろ抜け出しませんか？</p>
<p>あなたにオリジナルなコンテンツがあったり、有益な情報を発信していれば自然と数は増えていきますよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>～第4回～　新入社員と一緒に学ぶ基本SEO</title>
		<link>http://www.internet-marketing.co.jp/seo/2011/1025/basic_seo4_tmhr.html</link>
		<comments>http://www.internet-marketing.co.jp/seo/2011/1025/basic_seo4_tmhr.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 25 Oct 2011 04:37:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>浅田 智広</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.internet-marketing.co.jp/?p=622</guid>
		<description><![CDATA[第4回目は外部リンクポピュラリティのアンカーテキストについてお話します。 アンカーテキストとはリンクのテキストのことで、 どんなアンカーテキストでリンクを貰うかが検索順位を上げるために重要になってきます。 例えば、「船橋...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>第4回目は外部リンクポピュラリティのアンカーテキストについてお話します。</p>
<p>アンカーテキストとはリンクのテキストのことで、<br />
どんなアンカーテキストでリンクを貰うかが検索順位を上げるために重要になってきます。<br />
<span id="more-622"></span><br />
例えば、「船橋 ラーメン」というキーワードで検索順位を上げたい場合、<br />
アンカーテキストに「船橋 ラーメン」というキーワードが含まれていることが重要です。</p>
<p>しかし、検索順位を上げたいからといって同じ<strong>キーワードでリンクを<br />
大量に貼ると逆効果</strong>になってしまいます。</p>
<p>昔は、順位を上げたいキーワードで大量にリンクを貼れば上がる時代がありました。</p>
<p>ブログなど簡単に大量のページを生成できるサイトの共通部分（サイドバーなど）から<br />
リンクを貼れば、同じキーワードで大量のリンクを貼る事が出来たので比較的簡単に<br />
検索順位を上げることができました。</p>
<p>コンテンツが乏しいサイトも大量にリンクを貼れば上位表示が可能だったということです。</p>
<p>しかしそれはGoogleの意に反します。<br />
Googleは検索ユーザーに有益なサイトを返すために日々アルゴリズムを更新しています。</p>
<p>Googleとってコンテンツの乏しいサイトが上位表示されるのは避けたいのでアルゴリズム<br />
の更新が行われ、上記のような手法の効果が薄くなり、やり過ぎた（不自然）場合は<br />
順位が下がるようになりました。</p>
<p>では、やり過ぎた（不自然）場合とはどんな場合でしょうか？</p>
<p>皆さんが船橋のラーメン屋のホームページにリンクを貼るときに<br />
どういうアンカーテキストでリンクを貼りますか？</p>
<p>「船橋のラーメン」はもちろん<br />
「船橋のらーめん屋」や「おすすめのラーメン」、「こちら」など様々だと思います。</p>
<p>他にもURLや画像リンク（alt属性）などオーガニックにリンクを貰うと<br />
アンカーテキストは自然と分散されます。</p>
<p>大量の被リンクが全て同じアンカーテキストということは明らかに不自然ですから、<br />
人的力によって操作していると判断され結果として検索順位が下がってしまう可能性が<br />
出てくるのです。</p>
<p>実際は様々な要素が踏まえて不自然な場合順位が下がるので、<br />
例えば人気のブログ（ページ数大量）からリンクを貰えば同じキーワードの被リンクが大量に<br />
増えますが順位が下がる事はありませんし、検索順位にプラスに働く可能性も十分にあります。</p>
<p>では様々な要素って何なのか…<br />
ドメインエージや、サイトの関連性、コンテンツ量（質）、時期、リンク箇所、などなど<br />
沢山あると思われます。（正確にはGoogleにしか分かりません）</p>
<p>今回はアンカーテキストについて説明しましたが、結局は</p>
<p>自然とアンカーテキスト分散されるオーガニックのリンクを貰えるように<br />
コンテンツを充実していきましょう！ ということですね。。。</p>
<p>次回は外部リンクポピュラリティの「バックリンクとのテーマの共通性」について<br />
ご説明します。</p>
]]></content:encoded>
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